こんにちは、行政書士のみどりです。
まねまると一緒にお届けしている「建設業×補助金」シリーズ、今回は第7回!
🐾 まねまる:
ついにICT施工シリーズの続編ニャね!導入したら、現場はどんなふうに変わったニャ?
💡 みどり:
そうだね。今回は実際に補助金を使ってICT施工の機械を導入した建設会社さんの「その後のリアル」をご紹介するよ。
🐾 まねまる:
まさに、補助金で「夢の機械」を手に入れた会社さんのお話ニャ!
💡 みどり:
この会社さんはね、ドイツ製のアスファルト掘削機を導入したの。 ずっと導入したかった機械で、「補助金がなかったら、たぶん一生買えなかった」とおっしゃってた。
🐾 まねまる:
そんなに高価な機械ニャの!?
💡 みどり:
うん、数千万円はかかるから、やっぱり補助金の力は大きいよね。 実際に導入してみて、掘削の精度がぐんと上がったのと、現場の騒音や振動も抑えられるようになったんだって。
🐾 まねまる:
なるほど…「作業する人の負担」も軽くなるし、環境にもやさしい現場になるんだニャ!
💡 みどり:
まさにそう。そして何より、「若い人が興味を持ってくれた」って言ってたのが印象的だったよ。
🐾 まねまる:
たしかに…ピカピカの高性能マシンで仕事できたら、ちょっとカッコいいニャ!
💡 みどり:
「古くさくて、きつい仕事」っていうイメージを変えていくのも、ICT導入の効果のひとつかもしれないね。
補助金って、単に「お金の助け」じゃなくて、業界の未来を変える力にもなる。そう実感した案件だったよ。
🐾 まねまる:
補助金が現場の希望になるニャ!
補助金の申請から導入後のサポートまで、現場の実情をふまえたサポートを行っています。 ICT施工や業務効率化に向けた設備導入を検討されている建設業の皆さま、まずはお気軽にご相談くださいニャ!
行政書士事務所&W(みどり&まねまる)











この記事へのコメントはありません。